テクノ倶楽部

『テクノ倶楽部』は、受講生の方々との親睦を深める目的で1989年に発足いたしました。

テクノニュース

テクノニュース

一般財団法人尾道海技学院の活動内容やマリン業界のホットニュースを盛り込み、会員の方から寄せられる記事も載せた機関紙『テクノニュース』を定期的に刊行しています。

テクノ倶楽部の入会にあたっては、協賛金2,000円(2年間分)をお願いしております。ご入会を希望される方には案内書等をお送り致しますので、お名前・ご住所をメールまたは電話でお知らせください。

ご入会頂いた方には、テクノニュース(年4回発行)を2年間お届け致します。

編集事務局では、皆様方により長くご愛読頂けるものにしたいと頑張っております。ご意見・ご感想・ニュース等々ぜひお寄せください。

第78号~

第78号
PWCレスキュー講習会
中国でダイビングを指導 新田さん

第79号
一般財団法人に名称変更
想~加島~

第72号~第77号

第72号
年間平均合格率90%超!
「潜水士受験講座」

第73号
内航タンカーの現状
六級海技士
短期航海当直資格別科養成
10月開講!

第74号
海の学校2010年
山口事務所の特殊小型講習

第75号
初登場 中田教頭!
みんなの人気者「森内先生」

第76号
尾道は冬本番!!(牡蠣本番)
ビジターバースまもなく完成

第77号
専門学校第26期生入学
釣りガール

第66号~第71号

第66号
2008年「海の学校講座」
ダイビング新指導員誕生!
第67号
日本海洋技術専門学校
「海難救助訓練に参加」
「コンピテントクルー(ヨット本)の翻訳版」を出版
尾道に映画館復活
第68号
尾道海技学院 創立六十年
第69号
しまなみ海道開通10周年
専門学校1年生 小笠原村出身
第70号
六級海技士(航海)
養成課程 開講!
第71号
専門学校2年生
「小型船舶操縦士 教員」に挑戦

第60号~第65号

第60号
日本海洋技術専門学校 創立20周年OB会
第61号
日本海洋技術専門学校 11期生
「一級海技士(航海)筆記合格」
第62号
「尾道の海」体験乗船会
小型船舶用救命胴衣等の着用義務の見直し
第63号
ブログ「尾道海太郎」デビュー
広島事務所 移転しました。
第64号
1・2級海技士(航海・機関、2月定期試験に挑戦。
卒論「環境問題とダイビング」
第65号
テクノ倶楽部会員の仙北谷さん来院、日本一周クルージングに挑戦!

第54号~第59号

第54号(2005年5月発行)
・尾道「海の駅」開駅
・特殊小型(実技)女性教員
第55号(2005年8月発行)
・79歳現役ヨットマン
・水上安全法
第56号(2005年11月発行)
・潜水士試験 合格率100%達成
・小型操縦免許・海技免状の更新・失効・紛失・変更等
第57号(2006年2月発行)
・新生尾道誕生
・1~2級海技士の短期特訓コース開設
第58号(2006年5月発行)
・陰山英男先生、ボート免許受講
・FRP船リサイクルシステム
第59号
ライフセービング
関東からもぞくぞく「小型船舶免許」に参加!

第48号~第53号

第48号(2003年10月発行)
・日本海洋技術専門学校、10月より
「願書受付開始
・ライフセービング講習
第49号(2004年1月発行)
・CMAS総会に出席
・映画の町「おのみち」
第50号(2004年4月発行)
・テクノニュース15年間を振り返る
・スノーケリング
第51号(2004年7月発行)
・除細動器一般人の使用「免責」
・女性も海技免状取得に挑戦
第52号(2004年11月発行)
・船舶職員及び小型船舶操縦者法の一部改正
・6級海技士受験コース、100%に近い合格率
第53号(2005年2月発行)
・船橋航海当直者の6級海技士(航海)以上の海技資格義務付け
・小型船舶免許「身体検査基準の見直し」
・専門学校「海洋デュアルシステム学科」開設

第42号~第47号

第42号(2002年4月発行)
・教育訓練給付制度の活用法
・小型船舶の登録制度
・祝!ご入学
第43号(2002年7月発行)
・タレント工藤順一郎さん1級合宿受講!
・体験入学etc.
第44号(2002年10月発行)
・俳優の保坂尚輝さん・加藤晴彦さん小型船舶操縦士免許受講!etc.
第45号(2003年1月発行)
・西表島でダイビング!!
・マリン整備士講習
・海技士資格受験講座etc.
第46号(2003年4月発行)
・春だより、尾道市立美術館
・除細動器の一般使用可!
・6月1日よりボート免許制度改正etc
第47号(2003年7月発行)
・第1回「特殊小型船舶操縦士」講習
・ラッセル・クーツ

第36号~第41号

第36号(2000年 10月発行)
・青少年・少女海洋教室開催
・危険物等取扱責任者資格の
更新講習について
第37号(2001年 1月発行)
・学院の聖地をたずねて
・日本海洋技術専門学校
入試迫る!!etc.
第38号(2001年 4月発行)
・世羅西町でダイビング講習会
・専門学校卒業式
・千光寺公園 etc.
第39号(2001年7月発行)
・3級海技士受講生
・日本海洋技術専門学校体験入学
・オープンカレッジ etc.
第40号(2001年10月発行)
・海上特殊無線技士いよいよ義務付
・さらに短期に!合宿コースetc.
第41号(2002年1月発行)
・俳優の中野英雄さん一級小型船舶操縦士に挑戦!
・マリン整備士etc.

第30号~第35号

第30号(1999年 4月発行)
船舶職員法施行規則の一部改正について。
NYヤンキ-スの伊良部投手、四級小型を受講。
第31号(1999年 7月発行)
しまなみ海道-尾道~今治ルートの開通。
五級小型合宿コース新設。
大林素子さん、四級小型を受講。
第32号(1999年10月発行)
・第1回インターンシップ
・日本海洋技術専門学校入学願書受け付け始まる。
・救急救命の最初の輪
第33号(2000年 1月発行)
・専門学校「沖縄研修」レポート
・1~2級海技士研修
・女優の市毛良枝さん御来院!
第34号(2000年 4月発行)
・専門学校入学式
・各種イベント(ボートショー等)報告
・マリン整備士講習
第35号(2000年 7月発行)
・合宿四級3日間コース新設
・県立瀬戸田高校ダイビング実習
・海洋環境制御研究施設見学

第24号~第29号

第24号(1997年10月発行)
教習艇「海鷲6号」就航。
台風のお話。
25号(1998年 1月発行)
日本新記録樹立!
「第6回フィンスイミング短水路 日本選手権大会」。
格闘家“前田日明さん”一級小型船舶コ-スを受講。
第26号(1998年 5月発行)
海ほたると尾道。
欧米のダイビング事情。
クル-ジングのご案内。
第27号(1998年 7月発行)
無線資格の義務づけについて
漫画「ミス釣り」の作者、とだ勝之先生やってくる。
第28号(1998年10月発行)
財尾道海技学院 創立50周年。専門学校から、大学編入が可。
合宿コ-スプラスα(水上オ-トバイ、バスフィッシング)のメニュ-が好評です。
第29号(1999年 1月発行)
一級小型合宿コ-スが7日8泊に短縮。
風見しんごさん、四級小型を取得
釣りは楽し!・・・「かじきちゃんと格闘」「ハンドメイドルア-講座」

第18号~第23号

第18号(1996年 5月発行)
ニュ-ジ-ランドに姉妹校提携。
女性も受講「マリン整備士講習」。
第19号(1996年 7月発行)
航路標識のお話。
高圧ガス取締法、大幅改正。
信州・黒姫高原をご紹介します。
第20号(1996年11月発行)
専門学校、女子チ-ム優勝!
広島港まつり「カッタ-レ-ス」。
マリンテクノ オリジナルバッグ誕生。
第21号(1997年 1月発行)
4級小型免許受講しながら、バスフィッシングしてみませんか。
中国・寧波海洋学校より先生方来校。
第22号(1997年 5月発行)
新レ-ダ-シミュレ-タ-装置、完備しました。
船員労働安全衛生規則の一部改正。
日本一目指す「潜水士合格率」!
第23号(1997年 7月発行)
海図の見方。
専門学校より留学第1号、出発。
社日本海事検定協会の検査員の皆さん「マリン整備士」を受講。

第12号~第17号

第12号(1994年10月発行)
山口事務所(徳山市)開設!
MTES、ダイビングマニュアル発行。
舟艇総合実習場、開設。
第13号(1995年 2月発行)
アジア競技大会(於・広島)に協力。
20世紀の航海博士、ジミ-・コ-ネル氏講演。
第14号(1995年 5月発行)
「専門士」誕生。マリン整備士教本改訂版、完成。
市毛良枝さん、一級小型免許に挑戦。
第15号(1995年 8月発行)
本校、きれいにお色直し。
「海星」で体験航海。
宮古島でボ-トダイビングに初挑戦-読者のコ-ナ-より-
第16号(1995年11月発行)
「アルテミス」世界一周クル-ジング、完走第5位。
ボ-ドセ-リング国際
第17号(1996年 1月発行)
4級合宿コ-ス
10000人達成!
「財尾道海技学院 山村俊助記念育英奨学金」設立。

第6号~第11号

第6号(1992年 9月発行)
好評です、合宿コ-ス
「食事がうまい」長江寮も人気。
寺とロマンのある「尾道」。
第7号(1993年 2月発行)
文化講演会「単独無寄港の今給黎教子さん」。
専門学校の鳥取君「第5回全日本ウィンドサ-ファ-クラス選手権大会」で日本一。
第8号(1993年 6月発行)
マリン整備士講習、海外研修生の受入れ。尾道4級小型「ホテルコ-ス」のご案内。
山陰をたずねて-山陰事務所より-
第9号(1993年10月発行)
専門学校、「夢の船コンテスト・学生の部」で地区予選堂々1位!
小型船舶操縦士免状が小型化。
近藤真彦さん、4級小型免許を受講。
第10号(1994年 4月発行)
文部大臣認定「A級スポ-ツ指導員4名誕生」。
ガチャピン、空を飛ぶ?
「新鮮、感動 おかやま」-岡山事務所より-
第11号(1994年 7月発行)
文部大臣認定「社会体育指導員養成団体」「社会体育指導員養成校」の指定を受ける。
A型船「海鷲3号」就航。

創刊号~第5号

創刊号(1989年 4月発行)
尾道海技学院創設40周年を記念して「テクノニュ-ス」誕生!
コモロ回教連邦共和国より研修生来る。
第1号(1989年 9月発行)
HIROSHIMA CUP’89 OCEAN YACHT RACE(ホノルル~広島)に参加して。
マリン整備士の通信教育が始まる。
第2号(1990年 3月発行)
CMAS総会、名古屋で開催。電波法の一部改正。
専門学校1年の内田くん「フィンスイミングアジア選手権大会」で日本新記録樹立!
第3号(1990年12月発行)
第1回水上オ-トバイ安全教室開催。
本校卒業生が優勝!。「’90 太平洋1,000Km クル-ザ-ラリ-」。
第4号(1991年 5月発行)
マリンスポ-ツが空を飛ぶ?世界初「空飛ぶゴムボ-ト」
海王丸で遠洋航海体験する。
第5号(1991年11月発行)
我が国初のマリンスポ-ツ教育専用船「マリンスポ-ツシップ」就航。話題のウルトラライトプレ-ン「ライセンスコ-ス」発進。